第7回 PGAティーチングプロ選手権大会 レギュラーの部
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■前回大会

2004/11/26(金)Final Round
堀内一樹優勝 堀内 一樹 140(−4)
ウィニングパットを決めたときは「あ!勝っちゃった!」という感じで優勝の実感はまだわかないがいろいろな人に電話をしたときに感じると思います。

この喜びはまず、第一に親に伝えたい。
プレーに関してはアプローチ、パターが良かったので、緊張感はあったが自分の思ったとおり、気持ちよくゴルフが出来たのが優勝につながったと思う。

優勝を意識したのは15番ロングホールでバーデイパットをはずしたが、16番でバーディをとれたので優勝できるかなと思いました。
18番はティショットを左に引っ掛けてしまったが木にあたって出てくるラッキーな部分もありました。

左から堀内一樹、滝本 章、矢野浩一選手C級講習会は大変だったが、スイングの基本の大切さが改めて勉強になり、自分のスイング自体も変わって考えながら練習をする様になりました。また、講習会でストレッチの勉強をし、ケガがしなくなった。講習会はたいへんだったがすごく勉強になりました。

日本プロ出場に関しては、ティーチングプロ選手初の予選通過をしたいし、恥ずかしくないプレーをしたい。