プロテスト情報
プロテスト情報:2005年資格認定プロテスト情報
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2005年プロテスト概要
 
PGA資格認定プロテストは、その年度中に、18歳に達する者以上の男性で下記対象者が受験できる。
国籍は問わない。
  <受験資格>
 
ゴルフ研修生として受験資格を獲得した者。
ゴルフ研修生とはゴルフ場、ゴルフ練習場で従業員として勤務しながら、研修会団体(別紙ゴルフ研修会の推薦人数一覧表参照)の競技会に出場している者。
競技実績による受験資格に該当する者。(各プロテスト受験資格参照)
アマチュア競技成績による受験資格者は、資格取得後5年間以内に1回のみ受験可。
複数タイトルホルダーでも受験は1回のみ。プロテスト(一次〜最終プロテスト)を通過しなかった場合、次回はプレ予選からの出場となる。
他国のPGAライセンス取得者。(日本人を含む)
受験人数枠は第二次3名(第二次受験資格参照)、受験人数枠以上の場合は、36ホールストロークプレーの出場者選考会を行う。実施要項については別途通知する。
ハンディキャップ(JGA・R&A・USGA)3までの者 ・ ゴルフ部在籍経験者はプレ予選から出場できる。
PGAティーチングプロ
その他PGAが承認した者。
  <プロテスト実施規定>
 
1
アマチュア資格については(社)日本プロゴルフ教会「資格認定プロテスト」への参加を考えている方へ(日本ゴルフ協会の文書)をご参照下さい。
2
エントリー手続きが締切日(必着)までに完了していない場合は、理由の如何を問わず受験できない。
3
申込受付後のエントリーに要した書類及び審査料、受験料は返却しない。

4

PGAは郵便配達サービス等に関する責任は持たない。PGA事務局に連絡して、エントリー完了の確認を各自で行うこと。
5
PGAはプロテストにおいて、申込者又は受験資格取得者が出場するにふさわしくないと判断した場合いついかなる時点においてもその資格を無効にすることができる。
6
PGAが認めていない類似の団体、もしくは競合する団体に加入している者は、最終プロテストを通過しても他団体とPGAとの重複入会はできない。 (日本ゴルフツアー機構を除く)
7
エントリー終了後の欠場は必ずPGAまで連絡すること。また、無断欠場をした場合は次年度の受験申込みが出来ない場合がある。
 
2005年度プレ予選、第一次、第二次、最終プロテストの詳細ページへ
   
 



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