2003年プロテスト情報
予選 受験資格

第ニ次プロテスト

各会場の成績上位者が最終プロテストへ進出
1. 第一次通過者
  ※提出書類 無し(受験料のみ納入)
2. 研修会の第二次推薦に該当する研修生・PGAティーチングプロ選考会による出場資格取得者及び下記競技成績該当者。
  ※提出書類(1)
  (1) 全日本ゴルフアシスタントプロ選抜競技大会 上位3名
  (2) GGS杯争奪全日本ゴルフアシスタントプロ選抜大会 上位3名
3. アマチュア競技成績の該当者
  ※提出書類(1)〜(4)(8)
  (1) 日本学生ゴルフ選手権 2位〜3位
  (2) 日本アマゴルフ選手権 2位〜3位
  (3) 日本オープンゴルフ選手権
    ローアマチュアを除く決勝ラウンド進出者
  (4) 全日本パブリックアマ選手権 1位〜3位
  (5) 朝日杯争奪全日本学生ゴルフ選手権 優勝者
  (6) 文部大臣杯争奪全日本学生王座決定戦 優勝者
  (7) 各地区学生連盟ゴルフ選手権 優勝者
  (8) 各地区連盟アマゴルフ選手権 優勝者
  (9) 各地区連盟オープンゴルフ選手権
('98〜'99年度まで)
ベストアマ
受験資格3については最終プロテストを通過しなかった場合、次回はプレ予選からも出場できる。
4. 他国のPGAライセンス取得者(日本人を含む)→出場枠3名
 
提出書類(1)〜(4)(9)
日本語での日常会話ができない選手は、必ず通訳を同伴することを推奨する。(会場に通訳は常駐しない。)

 ≪申込方法≫
受験資格1の該当者は申込受付期間内に受験料を払い込むこと。
受験資格2の該当者は申込受付期間内に必要書類を提出し、受験料のみ払い込むこと。
受験資格3・4の該当者は書類審査を行う。
書類審査料及び受験料は申込受付期間内に同時に払い込むこと。
 
 ≪第二次プロテスト実施要項≫
 
申込受付期間
 受験資格3、4 2003年4月1日〜4月30日(必着)
 受験資格1、2 2003年6月30日〜7月14日(必着)
 
競技開催
 8月 日程表参照
競技方法
 54ホールストロークプレー(各日18ホール)
通過基準
 54ホール終了時点で
 各会場上位者が最終プロテストへ進出する。

 (進出人数は会場で発表とする。)
書類審査料
 5,250円消費税込)
受験料
 157,500円 (消費税込)
会場数
 4会場
 
 ≪第二次プロテスト選考会実施要項≫
 
受験資格4
 申込者11名以上の場合実施する。
 
尚、4名以上10名以下の場合、1次プロテスト会場に
 振り分け受験となる。
 
競技開催
 7月下旬 日程表参照
競技方法
 36ホールストロークプレー (各日18ホール)
通過基準
 成績上位3名
書類審査料
 5,250円 (消費税込)
受験料
 52,500円 (消費税込)第二次選考会通過者は、73,500円を追加納入する。

 ≪提出書類項目≫
それぞれの受験資格に該当する提出書類を下記から選考して下さい。
 
(1)
 本人調査書 (PGA既定用紙) 顔写真貼付3cm×2.5cm
1通
(2)
 住民票または住民票記載事項証明書
(海外在住外国人はパスポートの写し)
1通
(3)
 保証人の保証書 (PGA既定用紙)
1通
(4)
 主な競技成績 (無き場合は最近ラウンドしたスコアカード5枚以上)
1通
(5)
 ゴルフ部在籍証明書(PGA既定用紙・または過去受験者は既定用紙のコピー)
 
※コピーの場合そのコピー用紙に受験年度記入のこと。
1通
(6)
 推薦書 (PGA既定用紙)
1通
(7)
 ハンディキャップ証明書 (プレ予選受験時有効期限内の証明書)
1通
(8)
 競技成績を証明する書類
1通
(9)
 ライセンスのコピー (両面)
1通
     
 
※保証人 (2名) 20歳未満の受験者は保証人のうち1名は親権者とする。
外国人受験者の保証は国内身元保証人(日本人)及び受験者と同じ国籍を持った一親等の身元保証人を必要とする。