受験資格

最終資格認定プロテスト
1. 第二次予選通過者
  ※提出書類 無し(受験料のみ納入)
2. 研修会で最終資格認定プロテストに該当する研修生。
  (ゴルフ研修会の推薦人数一覧表参照)
  ※提出書類(1)
3. 下記のアマチュア競技成績の該当者
  ※提出書類(1)〜(4)(8)
  (1) 日本学生ゴルフ選手権    優勝者
  (2) 日本アマゴルフ選手権    優勝者
  (3) 日本オープンゴルフ選手権  ローアマチュア
  (4) 世界アマチュア選手権    優勝者
4. アメリカ・ヨーロッパ・
オーストラレイジア・南アフリカ
の各PGAツアーライセンス保持者→出場枠5名
  ※提出書類(1)〜(4)(10)
  ※クォリファイングスクールを開催している上記4ツアーにおいて、受験当該年度の1年間のシード権を保持している者。
  ※日本語での日常会話ができない選手は、
必ず通訳を同伴すること。

 ≪申込方法≫
受験資格1の該当者は申込受付期間内に受験料を払い込むこと。
受験資格2の該当者は申込受付期間内に必要書類を提出し、受験料を払い込むこと。
受験資格3・4の該当者は書類審査を行う。
 書類審査料及び受験料は申込受付期間内に同時に払い込むこと。
受験資格4の選考会は36ホールストロークプレーとし、
  詳細・実施要項は別途案内する。 (申込者5名以上の場合実施する。)
 
 ≪最終資格認定プロテスト競技実施要項≫
 
申込受付期間
 受験資格3
2000年
5月1日〜15日まで
 受験資格4   5月1日〜15日まで
 受験資格1・2   8月1日〜15日まで
 
競技開催
 9月日程表参照
競技方法
 72ホールストロークプレー (各日18ホール)
通過基準
 通算72ホール終了の結果、50位タイまでの者が、資格認定プロテスト合格とする。
書類審査料
 5,250円 (消費税込)※受験資格3・4のみ
受験料
 210,000円 (消費税込)
 第二次通過者は、105,000円を追加納入する。
会場数
 1会場
 
資格認定プロテスト合格者は、別途5日間の合格者研修セミナー(一般教養・ルール講習・トレーニング論等)を受講し、終了した時点でPGAの会員として暫定的に登録される。
PGAは最終資格認定プロテストを合格し、所定の手続き(セミナー受講・入会手続き・入会金納入等)を行った者をPGA会員として認める。