2016年08月26日

今季シニアツアー8戦目「〜スポーツ振興〜広島シニアゴルフトーナメント」の最終ラウンドは、、米山剛(51)と、冨永浩(55)、そして真板潔(56)が10アンダーで首位に並んでプレーオフへ。1ホール目は全員パー。2ホール目、真板が5メートルのバーディパットを沈めて大会の優勝を飾った。真板は今季2勝目を挙げ、シニア通算4勝目。優勝副賞のマツダ・ロードスターも手に入れた。
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2016年08月25日

今季シニアツアー8戦目「〜スポーツ振興〜広島シニアゴルフトーナメント」の第1ラウンド。初日首位に立ったのは、8バーディ1ボギーでホールアウトした渡辺司(59)。1打差の2位タイには水巻善典(57)と川瀬順次(55)が続く。アマチュアで出場している高校生の吉田好輝(16)選手が、5アンダー4位と健闘している。前年度覇者の倉本昌弘(60)は47位と出足が遅れた。
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2016年08月24日

今季シニアツアー8戦目となる「〜スポーツ振興〜 広島シニアゴルフトーナメント」が、広島県東広島市の広島カンツリー倶楽部 西条コースで、明日25日から開催される。選手には、広島出身でディフェンディングチャンピオンの倉本昌弘(60)をはじめ、現在賞金ランキングトップの崎山武志(53)、室田淳(61)、田村尚之(52)などプロ60名に加え、地元広島の高校生ゴルファー12名がアマチュアとして参戦。ジュニア育成にも力を入れた広島シニアは、今回も地元企業と一緒に大会を盛り上げます。
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2016年08月21日

ファンケルクラシック」の最終ラウンド。首位タイスタートの4人が最終ホールまで大会を盛り上げた。8アンダーで並んだ最終18番。室田淳(61)が、7メートルのイーグルパットを沈め、206ストローク、通算10アンダーで大会の優勝を決めた。室田は、今季初優勝を飾り、ファンケル4勝目をマーク。シニア通算16勝目と、キング・オブ・シニアとして強さをしらしめた。2打差の2位には、富永浩(55)、久保勝美(53)、三好隆(65)。ベストアマチュア賞は、221ストローク5オーバーの和田博選手が獲得。
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2016年08月20日

ファンケルクラシック」の第2ラウンド。上位が目まぐるしく変わる中、富永浩(55)が64をマークし、一気に首位浮上。久保勝美(53)、三好隆(65)、ディフェンディングチャンピオンの室田淳(61)も通算6アンダーで4名が首位グループにはいった。1打差2位グループには、杉本英樹(51)、米山剛(51)、比嘉勉(53)、中西信正(54)、奥田靖己(56)、そしてフランキー・ミノザ(56)の6名と続く。16番ホールで行われたドラコンでは、米山が309ヤードを飛ばして、元気・ドラコン賞を獲得した。
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2016年08月19日

今季シニアツアー7戦目「ファンケルクラシック」の第1ラウンド。大会にマッチする夏の青空が広がり、残暑も和らいだ一日となった。初日首位に立ったのは、6バーディ1ボギーでホールアウトした奥田靖己(56)とフランキー・ミノザ(56)。1打差の3位タイには尾崎直道(60)と白浜育男(57)が続く。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(61)は1アンダー19位、崎山武志(53)はイーブンパーの26位。
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2016年08月18日

今季シニアツアー7戦目の「ファンケルクラシック」が、静岡県裾野市の裾野カンツリー倶楽部で、明日19日から開催される。出場選手には、ディフェンディングチャンピオンの室田淳(61)、現在賞金ランキングトップの崎山武志(53)をはじめ、中嶋常幸(61)、倉本昌弘(60)、鈴木亨(50)などプロ70名、アマチュア5名が参戦。今年は賞金総額も7200万円にアップし、シニアの戦いが、裾野の夏をさらに「熱く」します!
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2016年07月31日

マルハンカップ 太平洋クラブシニア」の最終ラウンド。注目を集めたシニアルーキーの戦いは、1イーグル7バーディノーボギーでホールアウトしたタイ出身のプラヤド・マークセン(50)に軍配が上がった。マークセンはシニア初優勝、賞金1000万円を獲得した。2打差2位には、7つスコアを伸ばした真板潔(56)が入った。初日首位スタートの鈴木亨(50)は、スコアを伸ばせず9アンダーで4位タイに終わった。
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2016年07月30日

今季シニアツアー6戦目「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」の第1ラウンド。ゴルフ観戦日和となった30日は、2000名を超える大勢のギャラリーが会場を訪れた。初日首位に立ったのは、1イーグル6バーディノーボギーでホールアウトしたシニアルーキー鈴木亨(50)。3打差2位にはディフェンディングチャンピオンの崎山武志(53)と、高見和宏(56)が後をつける。
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2016年07月29日

今季シニアツアー6戦目の「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」が、兵庫県三木市の太平洋クラブ六甲コースで明日30日から開催される。出場選手には、現在賞金ランキングトップの崎山武志(53)をはじめ、尾崎直道(60)、井戸木鴻樹(54)、奥田靖己(56)、倉本昌弘(60)、室田淳(60)などプロ60名、アマチュア30名が参戦。戦略性の高い六甲コースを舞台に、トップシニアたちの戦いが繰り広げられる。
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2016年07月24日

全英シニアオープン」の最終ラウンド。前半は、首位スタートのミゲル・アンヘル・ヒメネス(52)がメジャー初制覇かと思わせる展開だったが、後半10番ホールで、ヒメネスのボールが池に入り、ダブルボギー。一方、イングランド出身のポール・ブロードハースト(50)は、バーディを奪取。勝負は最終ホールに持ち越され、ヒメネスがダブルボギー。ブロードハーストがパーセーブし、4バーディノーボギー、11アンダーでシニアメジャー初優勝。18位タイスタートの井戸木鴻樹(54)はスコアを3つ落とし、通算3オーバー30位。崎山武志(53)は69位で大会を終えた。

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2016年07月24日

全英シニアオープン」の第3ラウンド。11位スタートのスペイン出身ミゲル・アンヘル・ヒメネス(52)が、7バーディノーボギーで一気にスコアを伸ばし11アンダーで単独首位。7アンダー首位タイスタートの井戸木鴻樹(54)は、1バーディ5ボギーの77でスコアを5つ落とし、通算2アンダーで18位という位置で最終日を迎える。日本勢で予選通過した崎山武志(53)は、スコアを8つ落とし、69位と出遅れた。

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2016年07月22日

全英シニアオープン」の第2ラウンド。2アンダー9位スタートの井戸木鴻樹(54)が、7バーディ2ボギーの67をマークし、通算7アンダーで、米国のジョー・デュラント(52)と首位に並んだ。1打差3位には、オーリン・ブラウン(57)、ピーター・ファウラー(57)、ジャスパー・パーナビク(51)ら5名が続く。崎山武志(53)は3オーバーで66位。4オーバーまでの148ストローク、71名が決勝ラウンドに進出。大井手哲(54)、室田淳(60)、須貝昇(66)、友利勝良(61)は予選落ち。

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2016年07月21日

スコットランドにあるカーヌスティゴルフリンクスで行われている「全英シニアオープン」の第1ラウンド。首位は4アンダーのウッディ・オースティン(52)。首位から2打差の9位に井戸木鴻樹(54)ら10名が並ぶ。崎山武志(53)は3オーバーで73位、大井手哲(54)が4オーバー88位。室田淳(60)は103位、須貝昇(66)は127位、友利勝良(61)は134位と出遅れた。

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2016年07月20日

今季シニアメジャー4試合目となる「全英シニアオープン」が、スコットランドにあるカーヌスティゴルフリンクスで21日から24日の4日間行われる。日本勢では、須貝昇(66)、井戸木鴻樹(54)、室田淳(60)、崎山武志(53)に加え、18日のマンデートーナメントを勝ち抜いた、友利勝良(61)と大井手哲(54)という6選手が大会に出場する。
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2016年07月12日

PGA主管競技「ネスレインビテーショナル 日本プロゴルフマッチプレー選手権 レクサス杯」に出場する31選手が発表された。7月29から31日の3日間、北海道にある恵庭カントリー倶楽部で開催される大会で、大会ホストプロの片山晋呉、PGA倉本会長、そして大会公式アンバサダーの丸山茂樹も選考委員に加わり、グローバルな活躍を期待する日本のトッププロを選出。国内男子プロ至上最高額1億円という優勝賞金をかけたマッチプレーは、選手間の駆け引き、そして1打1打の真剣勝負が醍醐味となる。

2016年07月10日
「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」の最終ラウンド。谷原秀人(38)が奇跡的な大逆転で2週連続優勝を果たした。序盤から武藤俊憲(38)が5連続バーディーで逃げたが、最終組の谷原、宋永漢(24)もバーディーを奪い返して追走。2度の雷雨中断があったが、集中力が切れず、3人は激闘を展開した。18番でボギーにした武藤を、谷原が最後の最後で追いつき、通算22アンダー266でプレーオフに突入。1ホール目で谷原がパーセーブ。左に外した武藤が寄せきれず、ボギーで決着。谷原はツアー通算13勝目で、悲願の初日本タイトルを獲得。

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2016年07月09日
「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」の第3ラウンドは、首位スタートの武藤俊憲が、この日69で回って通算16アンダー200で首位からの首位を守った。2週連続優勝を狙う谷原秀人、宋永漢(韓国)最終組の3人でバーディー合戦を展開。後半は3人とも5バーディーを奪った。武藤は前日までの貯金を減らしたものの、2人に3打差で初の日本タイトルへ向けた最終日を迎える。

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2016年07月08日
「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」の第2ラウンド。武藤俊憲が8番でアルバトロスを達成し、この日67で回って通算13アンダー131に伸ばし、首位を守った。6打差で宋永漢(韓国)が続き、2週連続優勝を狙う谷原秀人とマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が7打差3位につけた。石川遼と、伊澤利光はともに12オーバーで予選落ち。リオデジャネイロ五輪代表を争う池田勇太、片山晋呉、宮里優作も予選落ちした。2オーバー146までの63人が決勝ラウンドに進出した。

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2016年07月08日
「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」の第2ラウンド。チャンピオンシップにふさわしいコースコンディションが、選手たちを悩ませる。大会ホストプロの池田勇太や、昨年チャンピオンのアダム・ブランド、5ヶ月ぶりにレギュラーツアー復帰の石川遼、永久シードセンスの片山晋呉、中嶋常幸、尾崎直道といった選手が午前スタート組でプレー中。

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2016年07月07日
PGA公式戦「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」の第1ラウンドが、北海道クラシックゴルフクラブで開催され、波乱の初日スタートとなった。午前組スタートの武藤俊憲が、9バーディ1ボギーの64をマークし、8アンダーで首位。2位3打差に、宋永漢。大会ホストプロの池田勇太と5ヶ月ぶりにレギュラーツアーに復活した石川遼は5オーバー114位タイと出遅れた。

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2016年07月07日
プロゴルファーNo.1決定戦、そして日本最古のプロトーナメント「第84回日本プロゴルフ選手権大会日清カップヌードル杯」が朝7時からスタートしました。大会ホストプロの池田勇太は12時、ディフェンディングチャンピオンのアダム・ブランドは、金亨成、石川遼との組で12時20分スタート予定となっています。

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2016年07月06日
 7日から開催される「第84回日本プロゴルフ選手権日清カップヌードル杯」。大会に先立ち、6日、大会公式記者会見が行われた。ジャック・二クラスの設計を尊重したというセッティングや、バンカーレーキの導入、そして、本大会でのチャリティ活動やゴルフの普及活動について伝えられた。平野浩作トーナメントディレクターも「北海道クラシックのすばらしいコースで、18ホールすべての良さを引き出すセッティング」と、興味をひきつけた。

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2016年07月05日
 PGA公式戦の「第84回日本プロゴルフ選手権日清カップヌードル杯」が、7日から北海道クラシックゴルフクラブで開幕する。日本最古のプロトーナメントで、優勝のタイトルを目指し、144名の選手たちが戦いに挑む。本大会が日清食品グループの特別協賛を受けてから、今年は7年目。大会に先立ち、火曜日に開かれるプロアマ大会に先立ち、プロアマ前夜祭が4日、北海道札幌市内のホテルで開催された。

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2016年07月03日
 シニアツアー第5戦「那須霞ヶ城シニアオープントーナメント」の最終ラウンド。シニア7目のシニアベテラン真板潔(57)が、最終同組の初優勝を狙う上出裕也(51)と地元・栃木出身の羽川豊(58)とのデッドヒート。15番から4連続バーディを奪い、2位に2打差をつけて、真板が通算14アンダーで逆転優勝。シニアツアーでは、2013年コマツオープン以来の優勝で3勝目。この日ベストスコア62をマークした白石達哉(54)が10アンダーとし4位に入った。

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2016年07月02日
 シニアツアー第5戦「那須霞ヶ城シニアオープントーナメント」の第1ラウンドが、栃木県にある那須霞ヶ城ゴルフクラブで行われた。シニア3年目の上出裕也(51)が、8バーディノーボギーの64をマークし、単独首位に立った。1打差2位には、真板潔(56)と地元・栃木出身の羽川豊(58)。3大会連続優勝を目指す崎山武志(53)は3アンダー17位タイ。

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2016年07月01日
 今週末の土日は、シニアツアー第5戦「那須霞ヶ城シニアオープントーナメント」が栃木県にある那須霞ヶ城ゴルフクラブで開催される。賞金総額2000万円、優勝賞金360万円。ツアー2大会連続優勝中で、賞金ランクのトップを独走している地元栃木県鹿沼市在住の崎山武志(53)が、3大会連続優勝を目指す。

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2016年06月27日
  プロゴルファー日本一決定戦である日本最古の公式戦「第84回日本プロゴルフ選手権日清カップヌードル杯」は、7月7日から4日間、北海道クラシックゴルフクラブにて開催されます。6月27日の夕方、大会出場エントリーが締め切られ、143名の出場予定選手が決定しましたので、お知らせいたします。

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2016年06月12日
 今季シニア第4戦の「スターツシニアゴルフトーナメント2016」最終ラウンド。試合は最後まで大混戦で、トップから5打差の間に8名が入れ替わり、拮抗したゲームが続いた。そんな中、後半に入って猛チャージをかけたのが崎山武志(53)。13番から4連続バーディを獲り、スコアを6つ伸ばした。トータル13アンダー203とし、2位の田村尚之(51)、汪徳昌(53)とは1打差を逃げ切っての今季シニア2勝目。通算7勝目を挙げた。5月のKYORAKU CUPに続く2試合連続優勝。

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2016年06月11日
 「スターツシニアゴルフトーナメント2016」の第2ラウンド。プラヤド・マークセン(50)が、1イーグル6バーディ1ボギーの65マーク、トータル10アンダーで単独首位。2打差の2位には、真板潔(56)、富永浩(55)と8つスコアを伸ばした奥田靖己(56)の3名が後を追う。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(60)は、5アンダー14位タイ。

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2016年06月10日
 シニアツアー第4戦「スターツシニアゴルフトーナメント2016」の第1ラウンドが、10日、スターツ笠間ゴルフ倶楽部で行われた。初日、67をマークし5アンダーと好スタートを切ったのは、高見和宏(56)と崎山武志(53)。1打差3位グループには、尾崎直道(60)、飯合肇(62)、秋葉真一(50)ら6名が並ぶ。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(60)は、3アンダー9位につけている。 ◆大会特集ページは こちら>>
2016年06月04日

日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜の最終ラウンド。68歳以上のゴールドの部では、中島弘二(70)が72でまわり、通算1アンダーとし、ゴールド初優勝。グランドの部では、三好隆(64)がこの日ベストスコアの69をマークし、逆転優勝を飾った。また、ゴールドの部で古市忠夫(75)が70ストロークでエージシュートを達成。
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2016年06月03日

60歳以上のベテランプロゴルファーによる日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜の大会初日。68歳以上のゴールドの部では、吉川一雄(69)と伊藤全(68)が2アンダーで首位。グランドの部は、海老原清治(67)と初見充宣(63)が、こちらも2アンダーで首位に並ぶ。また、ゴールドの部で小川清二(73)が72ストロークでエージシュートを達成した。
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2016年06月02日

今年もよみうりカントリークラブにやってきた日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜。60歳以上のグランドの部、68歳以上のゴールドの部それぞれには、往年のスター選手たちが勢ぞろい。佐藤正一(68)、重信秀人(61)をディフェンディングチャンピオンとして迎え、矢部昭(69)、高橋勝成(65)、倉本昌弘(60)、飯合肇(62)、尾崎健夫(61)といった人気と実力を兼ね備えた選手たちがどんな戦いを見せるのか・・・。大会は3日(金)、4日(土)の2日間開催されます。

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2016年05月30日

77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会最終日。上位は混戦していたが、トーナメントリーダーのロッコ・メディエイト(53)が、6バーディ1ボギーの5アンダー66をマーク。トータル19アンダーとし2位のコリン・モンゴメリー(52)に3打差をつけて、今年の全米プロシニアを制覇した。日本勢は、室田淳(60)が19位、崎山武志(53)が51位という順位で大会を終えた。

2016年05月29日

米シニアメジャーの「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会3日目。トーナメントリーダーのロッコ・メディエイト(53)は、3バーディ3ボギーとスコアを伸ばせなかったが、トータル14アンダーとして首位を死守した。12アンダーの2位には、大会3連覇を狙うコリン・モンゴメリー(52)。日本勢は、室田淳(60)が66をマークし5アンダー25位、崎山武志(53)は、イーブンパーで53位。


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2016年05月28日

77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会2日目。首位スタートのロッコ・メディエイト(53)が、この日もスコアを5つ伸ばし、トータル14アンダーで単独首位。ベルンハルト・ランガー(58)が64をマークし、9アンダー3位に浮上。日本人選手は、大会初出場の崎山武志(53)が2アンダーで38位、室田淳(60)がイーブンパーの67位で決勝ラウンドに進出。井戸木鴻樹(54)、米山剛(51)は予選落ち。

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2016年05月27日

米国ミシガン州で開催されている「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会初日。PGAツアー6勝、チャンピオンズツアー2勝をマークしているロッコ・メディエイト(53)が大会コースレコードタイの62をマークし、首位スタート。3連覇を狙うコリン・モンゴメリー(52)は、4アンダーで5打差の10位タイ。日本人選手の最高位は、大会初出場の崎山武志(53)が2アンダーで30位。2013年本大会優勝者の井戸木鴻樹(54)は、1アンダーで43位。

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2016年05月25日

世界17カ国、156名の強豪選手が参加する「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)は、米国ミシガン州ベントンハーバーにあるハーバーショアズで26日より開催する。大会を控えた24日、日本選手がそれぞれ練習ラウンドをこなした。今年、日本からの出場選手は全部で4名。本大会2013年チャンピオンの井戸木鴻樹(54)をはじめ、昨年シニア賞金王の室田淳(60)、同じく賞金ランキング2位の崎山武志(53)、同4位の米山剛(51)というシニア最強の布陣で戦いに挑む。

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2016年05月20日


本年度、新たにPGAシニア後援競技が追加されましたので下記の通りお知らせ致します。
また、今年1月のPGAシニアツアー競技日程発表の際に未定となっていた箇所も決定しましたので、合わせてお伝え致します。


PGAシニア後援競技(新規追加) 
大会名称 朝日ゴルフ白浜プロアマトーナメント
開催会場 朝日ゴルフクラブ白浜コース(和歌山県西牟婁郡上富田町岩崎768)
競技日程 12月3日(土)〜12月4日(日)
賞金総額 1,600万円

※アマチュア予選会等、お問い合わせはコースへ


PGAシニアツアー競技(競技会場決定)
大会名称 広島シニアゴルフトーナメント
競技会場 広島カンツリークラブ 西条コース(広島県東広島市西条町下三永730-10)
競技日程 8月25日(木)〜8月26日(金)

2016年05月18日

68歳以上のPGA会員による関東プロゴルフゴールドシニア選手権大会の最終ラウンドが、18日、千葉県の成田ゴルフ倶楽部で行われた。首位スタートの青木民也(68)が、この日も安定したプレーを展開。通算イーブンパーで、2位に2打差つけてのゴールド初タイトルを獲得。2位タイには、矢部昭(69)と、この日72ストロークでエージシュートを達成した安田春雄(73)が入った。

◇関東ゴールド 最終成績は こちら>>

2016年05月17日

<関東プロゴルフゴールドシニア選手権大会>


千葉・成田ゴルフ倶楽部(6,026yards/Par 72)
ゴールドの部(68歳以上)


◇関東ゴールド 初日成績は こちら>>

◇関東ゴールド 最終スタート時間は こちら>>

2016年05月14日

「KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2016」の第2ラウンドが14日、三重県の涼仙ゴルフ倶楽部で行われた。コースには朝から風が吹き、硬いグリーンが待ち受ける難しい状況で、初日首位スタートの溝口英二(51)が、この日3バーディ1ボギーの70と着実にスコアを伸ばし、通算7アンダーで単独首位。シニア初優勝に向けて一歩近づいた。2打差2位には、大会ホストプロの1人である加瀬秀樹(56)とディフェンディングチャンピオンの崎山武志(53)が逆転を狙う。

◇2R成績は こちら>>
◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月13日

シニアを元気に!!がテーマの「KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2016」の大会初日が、13日三重県・涼仙ゴルフ倶楽部で行われた。大混戦の中、単独首位に立ったのは、溝口英二(51)。レギュラーツアーでは2勝の実績を持ち、昨年シニア入り。今季は予選会ランキング8位の資格で出場している。この日、6バーディ1ボギーの5アンダー。1打差2位には、一昨年大会の優勝者である奥田靖己(56)が、ワザ師の意地を見せ好位置についた。さらに1打差の3位グループには、加瀬秀樹(56)、崎山武志(53)、橋勝成(65)のベテラン勢が続く。

◇1R成績は こちら>>
◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月12日

シニアツアー第3戦の「KYORAKU MORE SURPRISE CUP (モアサプライズ カップ) 2016」が13日から3日間、三重県にある涼仙ゴルフ倶楽部で開催されます。室田淳、加瀬秀樹、高見和宏が大会ホストプロとして参加。さらに倉本昌弘、飯合肇、尾崎直道といった錚々たる顔ぶれが参戦します。ディフェンディングチャンピオンの崎山武志は「連覇目指します」と気合は十分です。

◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月11日

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今年で4回目の開催となる「シニアを元気に!!」を大会コンセプトとしている「KYORAKU MORE SURPRISE CUP(モアサプライズ カップ)2016」。5月13日(金)・14日(土)・15日(日)の3日間、三重県いなべ市にある涼仙ゴルフ倶楽部にて開催されます。


室田淳、加瀬秀樹、高見和宏が大会ホストプロとして参加。さらに倉本昌弘、飯合肇、尾崎直道といった錚々たる顔ぶれが参戦する「 KYORAKU MORE SURPRISE CUP2016」を開催。シニア世代が活躍できる社会づくりを応援するプロジェクトを開始しました。


今回は、ヤフージャパンのオークションで、出場選手にご提供いただいた愛用品等を出品しています。オークションで得た収益は全て、主催者の京楽産業.グループを通じ、『シニアを元気に!!』の大会コンセプトのもと、シニアを元気にする活動に役立てていただけるよう各自治体に寄贈します。


シニアプロのグッツが続々登場しています。締め切りまで、残り4日となりました。皆さんのご参加、お待ちしています。


☆ シニア世代が活躍できる社会づくりを応援するプロジェクト「リユーファンディング」はこちら>>

2016年05月08日

ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント」の最終ラウンドが8日、麻倉ゴルフ倶楽部で行われました。プロの部は、首位スタートの片山晋呉が(イーグルポイント)がこの日も好調なプレーで3つスコアを伸ばし、通算12アンダーで本大会初優勝を飾りました。著名人の部では、2日間片山と同組でプレーしたアナウンサーの宮根誠司が、67をマークし(特別競技方法)、トータル11アンダーと、相乗効果の嬉しい圧巻ペア初優勝。現在までに集められたチャリティ金は3000万円にも積み重なっています。

☆大会公式ぺージは こちら>> ◇大会の最終成績は こちら>>

2016年05月07日

実行委員の青木功、王貞治、日野皓正をはじめ、野球界、芸能界からも多くの著名人が参加する「ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント」の第1ラウンドが7日、麻倉ゴルフ倶楽部で行われました。プロの部初日首位に立ったのは、9アンダーの片山晋呉(イーグルポイント)。著名人の部では、片山と同組でプレーした宮根誠司が6アンダーでトップ。この日の、競技終了後に、スペシャルイベント「WIVESコンペ」を開催。出場プロの奥様がプレーをするかたわらで、プロがキャディとして夫人をサポート。会場全体に歓声が響き渡っています。
☆大会公式ぺージは こちら>>
◇最終日の組み合わせは こちら>>

2016年04月28日

神奈川県の箱根湖畔ゴルフコースで行われた関東プロゴルフグランドシニア選手権大会(60歳以上)の最終ラウンド。寒さと雨という厳しいコンディションの中、首位に2打差2位スタートの福沢孝秋(63)が、前半からスコアを伸ばして首位を独走。7バーディ2ボギーの67をマーク、トータル9アンダーで関東グランドの初タイトルを獲得した。2打差2位には、牧野裕(60)が入った。

◇関東グランド 最終成績は こちら>>

2016年04月27日

関西プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権大会の最終ラウンドが27日、三重県にあるローモンドカントリー倶楽部で行われ、グランドの部(60歳以上)では、首位スタートの三好隆(64)が、この日もスコアを伸ばし、2位に6打差をつけて、関西グランド初優勝を飾った。ゴールドの部(68歳以上)では谷中宏至(68)がトータル1アンダーで優勝を決めた。
◇関西ゴールド 最終成績は こちら>>

◇関西グランド 最終成績は こちら>>

2016年04月23日

新規シニアツアー「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の最終ラウンドが23日、神奈川県の箱根カントリー倶楽部行われ、9位スタートの秋葉真一(50)が、前半5連続バーディと好調なパッティングで一気にスコアを伸ばし、この日6アンダー、トータル10アンダーとし逆転優勝。初代チャンピオンとして、大会の1ページ目に名前を刻んだ。9アンダー2位には、加瀬秀樹(56)、さらに1打差3位には、奥田靖己(56)が入った。
◇最終成績は こちら>>
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2016年04月22日

今季シニアツアー第2戦「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の第1ラウンドが22日、箱根カントリー倶楽部で行われた。首位に立ったのは、1イーグル含めトータル7アンダーとした白石達哉(54)。1打差2位には、加瀬秀樹(56)と、先週のシニア開幕戦で優勝している飯合肇(62)が続く。
◇1R成績は こちら>>
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2016年04月22日

今季シニアツアー第2戦「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の第1ラウンドが22日、箱根カントリー倶楽部(神奈川)で開催されています。昨夜降った雨の影響で、早朝は深い霧が立ち込めていましたが、第1組のスタート直後、魔法がかかったように、一気に朝霧が晴れました。新規シニアトーナメントのノジマチャンピオン杯、初代チャンピオンに輝くのは誰か。大会期間中は、熊本地震災害に対するチャリティ活動も行われます。

◇スコア速報は こちら>>

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2016年04月20日


◆決勝大会 ◇最終ランキングは こちら>>


※4月20日(水)現在、上位38名が7月7日から10日に北海道クラシックで開催される本戦に進出を決めました




益子PGA
トップ通過を決めた大堀


1位  9アンダー 133ストローク 大堀裕次郎 選手
         
「右肘を痛めており曲がらなかったが、超音波やアイシングで治療していました。ケガの功名かな!また、先週からパターを変えたのが良かったし、肘が痛くてパットの練習しかできなかったんです。本戦は優勝を目指して頑張ろうと思います」




益子PGA
矢野も上位通過を果たした

7位  4アンダー 138ストローク 矢野 東 選手


「調子は良くも悪くもなかったので、この2日間はアンダーパーで回れればいいと思っていました。コースは想像以上にすばらしく、回っていて楽しいコースでした。本戦は優勝を目指して、ショット・アプローチ、パットを調整して望みたいです」








◇本戦進出人数◇
このランキングからの日本プロゴルフ選手権(北海道クラシックGC)への進出人数は約40〜50名ぐらいになります。(予定)
※今回のランキングは2016年日本プロゴルフ選手権大会の選考基準(ウェイティングランキング) 、またPGAが関わる競技(PGA後援競技等)・イベントの選考基準となる場合があります。

問合せ (公社)日本プロゴルフ協会 PGAツアー競技部 担当:菊澤・上林
Tel 03-5472-5503(競技部直通) 

2016年04月01日

2016年のPGAシニアツアー最終予選会の最終ラウンドが1日、 Kochi黒潮カントリークラブ(パー72、6,845ヤード)にて行われ、シニアツアー出場優先ランキングが決定した。上位の混戦を制し、見事トップ通過を果たしたのは2位に3打差をつけ、通算8アンダーとした台湾出身の呂文徳(53)。外国人選手選考会からの出場で、最終予選トップ通過を果たし、1年間のシニアツアーシード権を獲得した。呂はアジアンツアー通算5勝を挙げている。

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2016年03月30日

@ ゴルフ倶楽部 成田ハイツリー (千葉)    3月8日(火)・9日(水)  ◇ FR成績 こちら>>
A 東条の森カントリークラブ・東条コース (兵庫)   3月10日(木)・11日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
B 美浦ゴルフ倶楽部 (茨城)     3月16日(水)・17日(木) ◇ FR成績 こちら>>
C 四日市カンツリー倶楽部 (三重)    3月17日(木)・18日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
D 周南カントリー倶楽部 (山口)     3月24日(木)・25日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
E 清澄ゴルフ倶楽部 (埼玉)         3月29日(火)・30日(水) ◇ FR成績 こちら>>


尚、決勝大会は 4月19日(火)〜20日(水)の2日間、太平洋クラブ益子PGAコースにて開催されます。


◇参加人数◇
134名(予定)


◇出場資格◇
@前年度日本プロ開催以降のPGA後援競技優勝者重複次点者。
※2015年日本プロ選手権大会開催以降のPGA後援競技の優勝者が、本戦(日本プロ)有資格者の場合、その競技の本戦(日本プロ)有資格者を除く最上位者。
A日本プロゴルフ選手権大会歴代優勝者。(過去25年以内)
※但し、本戦(16年日本プロ)有資格者は除く。
BJGTマネーランキング61位〜75位の者。(本年度のみ)
C2016年日本プロゴルフ選手権大会・一次予選通過者。


◇本戦進出人数◇
このランキングからの日本プロゴルフ選手権(北海道クラシックGC)への進出人数は約40〜50名ぐらいになります。(予定)
※今回のランキングは2016年日本プロゴルフ選手権大会の選考基準
(ウェイティングランキング) 、またPGAが関わる競技(PGA後援競技等)・イベントの選考基準となる場合があります。


問合せ (公社)日本プロゴルフ協会 PGAツアー競技部 担当:菊澤・上林
Tel 03-5472-5503(競技部直通) 

2016年03月27日


ダブルスのスクランブル形式で行われた最終ラウンド。
5ポイントのリードで迎えた日本チーム。最終ラウンドはで4勝5敗1分けで負け越したものの、2日間トータル12ポイント対8ポイントで日本チームが連覇を達成した。
台湾チームも地元の意地を見せたが、一歩及ばなかった。

2016年03月26日

2016仰徳台日友好盃の第1ラウンド。
ダブルスのフォアボール形式で試合が行われた。各チーム勝1ポイント、分0.5ポイント、負0ポイントが加算され、日本チーム7、5ポイント、台湾チームが2、5ポイントで、連覇を目指す日本チームのリードで明日の対戦を迎える。
明日の対戦形式はダブルスのスクランブル形式で行われる。

2016年03月24日

今年で2回目を向かえる「2016仰徳台日友好盃」。仰徳(ようとく)グループが主催となり、日台間のゴルフ大会を活性化し、日台の友好交流を継続したいという両国の想いで実現した本大会は3月26日、27日の2日間、台湾の林口ゴルフクラブで開催される。

24日に大会公式記者会見が行われ、両チームの出場選手全員が出席した。