2016年07月01日
 今週末の土日は、シニアツアー第5戦「那須霞ヶ城シニアオープントーナメント」が栃木県にある那須霞ヶ城ゴルフクラブで開催される。賞金総額2000万円、優勝賞金360万円。ツアー2大会連続優勝中で、賞金ランクのトップを独走している地元栃木県鹿沼市在住の崎山武志(53)が、3大会連続優勝を目指す。

◆大会特集ページは こちら>>

2016年06月27日
  プロゴルファー日本一決定戦である日本最古の公式戦「第84回日本プロゴルフ選手権日清カップヌードル杯」は、7月7日から4日間、北海道クラシックゴルフクラブにて開催されます。6月27日の夕方、大会出場エントリーが締め切られ、143名の出場予定選手が決定しましたので、お知らせいたします。

◇大会記事は こちら>>

2016年06月12日
 今季シニア第4戦の「スターツシニアゴルフトーナメント2016」最終ラウンド。試合は最後まで大混戦で、トップから5打差の間に8名が入れ替わり、拮抗したゲームが続いた。そんな中、後半に入って猛チャージをかけたのが崎山武志(53)。13番から4連続バーディを獲り、スコアを6つ伸ばした。トータル13アンダー203とし、2位の田村尚之(51)、汪徳昌(53)とは1打差を逃げ切っての今季シニア2勝目。通算7勝目を挙げた。5月のKYORAKU CUPに続く2試合連続優勝。

◆大会特集ページは こちら>>

2016年06月11日
 「スターツシニアゴルフトーナメント2016」の第2ラウンド。プラヤド・マークセン(50)が、1イーグル6バーディ1ボギーの65マーク、トータル10アンダーで単独首位。2打差の2位には、真板潔(56)、富永浩(55)と8つスコアを伸ばした奥田靖己(56)の3名が後を追う。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(60)は、5アンダー14位タイ。

◆大会特集ページは こちら>>

2016年06月10日
 シニアツアー第4戦「スターツシニアゴルフトーナメント2016」の第1ラウンドが、10日、スターツ笠間ゴルフ倶楽部で行われた。初日、67をマークし5アンダーと好スタートを切ったのは、高見和宏(56)と崎山武志(53)。1打差3位グループには、尾崎直道(60)、飯合肇(62)、秋葉真一(50)ら6名が並ぶ。ディフェンディングチャンピオンの室田淳(60)は、3アンダー9位につけている。 ◆大会特集ページは こちら>>
2016年06月04日

日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜の最終ラウンド。68歳以上のゴールドの部では、中島弘二(70)が72でまわり、通算1アンダーとし、ゴールド初優勝。グランドの部では、三好隆(64)がこの日ベストスコアの69をマークし、逆転優勝を飾った。また、ゴールドの部で古市忠夫(75)が70ストロークでエージシュートを達成。
◆大会特集ページは こちら>>

2016年06月03日

60歳以上のベテランプロゴルファーによる日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜の大会初日。68歳以上のゴールドの部では、吉川一雄(69)と伊藤全(68)が2アンダーで首位。グランドの部は、海老原清治(67)と初見充宣(63)が、こちらも2アンダーで首位に並ぶ。また、ゴールドの部で小川清二(73)が72ストロークでエージシュートを達成した。
◆大会特集ページは こちら>>

2016年06月02日

今年もよみうりカントリークラブにやってきた日本プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権〜ゴルフパートナーカップ2016〜。60歳以上のグランドの部、68歳以上のゴールドの部それぞれには、往年のスター選手たちが勢ぞろい。佐藤正一(68)、重信秀人(61)をディフェンディングチャンピオンとして迎え、矢部昭(69)、高橋勝成(65)、倉本昌弘(60)、飯合肇(62)、尾崎健夫(61)といった人気と実力を兼ね備えた選手たちがどんな戦いを見せるのか・・・。大会は3日(金)、4日(土)の2日間開催されます。

◆大会特集ページは こちら>>

2016年05月30日

77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会最終日。上位は混戦していたが、トーナメントリーダーのロッコ・メディエイト(53)が、6バーディ1ボギーの5アンダー66をマーク。トータル19アンダーとし2位のコリン・モンゴメリー(52)に3打差をつけて、今年の全米プロシニアを制覇した。日本勢は、室田淳(60)が19位、崎山武志(53)が51位という順位で大会を終えた。

2016年05月29日

米シニアメジャーの「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会3日目。トーナメントリーダーのロッコ・メディエイト(53)は、3バーディ3ボギーとスコアを伸ばせなかったが、トータル14アンダーとして首位を死守した。12アンダーの2位には、大会3連覇を狙うコリン・モンゴメリー(52)。日本勢は、室田淳(60)が66をマークし5アンダー25位、崎山武志(53)は、イーブンパーで53位。


◆大会オフィシャルページは こちら>> (PGA.com)

2016年05月28日

77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会2日目。首位スタートのロッコ・メディエイト(53)が、この日もスコアを5つ伸ばし、トータル14アンダーで単独首位。ベルンハルト・ランガー(58)が64をマークし、9アンダー3位に浮上。日本人選手は、大会初出場の崎山武志(53)が2アンダーで38位、室田淳(60)がイーブンパーの67位で決勝ラウンドに進出。井戸木鴻樹(54)、米山剛(51)は予選落ち。

◆大会オフィシャルページは こちら>> (PGA.com)

2016年05月27日

米国ミシガン州で開催されている「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)の大会初日。PGAツアー6勝、チャンピオンズツアー2勝をマークしているロッコ・メディエイト(53)が大会コースレコードタイの62をマークし、首位スタート。3連覇を狙うコリン・モンゴメリー(52)は、4アンダーで5打差の10位タイ。日本人選手の最高位は、大会初出場の崎山武志(53)が2アンダーで30位。2013年本大会優勝者の井戸木鴻樹(54)は、1アンダーで43位。

◆大会オフィシャルページは こちら>> (PGA.com)

2016年05月25日

世界17カ国、156名の強豪選手が参加する「77th Senior PGA Championship」(全米プロシニア)は、米国ミシガン州ベントンハーバーにあるハーバーショアズで26日より開催する。大会を控えた24日、日本選手がそれぞれ練習ラウンドをこなした。今年、日本からの出場選手は全部で4名。本大会2013年チャンピオンの井戸木鴻樹(54)をはじめ、昨年シニア賞金王の室田淳(60)、同じく賞金ランキング2位の崎山武志(53)、同4位の米山剛(51)というシニア最強の布陣で戦いに挑む。

◆大会オフィシャルページは こちら>> (PGA.COM)

2016年05月20日


本年度、新たにPGAシニア後援競技が追加されましたので下記の通りお知らせ致します。
また、今年1月のPGAシニアツアー競技日程発表の際に未定となっていた箇所も決定しましたので、合わせてお伝え致します。


PGAシニア後援競技(新規追加) 
大会名称 朝日ゴルフ白浜プロアマトーナメント
開催会場 朝日ゴルフクラブ白浜コース(和歌山県西牟婁郡上富田町岩崎768)
競技日程 12月3日(土)〜12月4日(日)
賞金総額 1,600万円

※アマチュア予選会等、お問い合わせはコースへ


PGAシニアツアー競技(競技会場決定)
大会名称 広島シニアゴルフトーナメント
競技会場 広島カンツリークラブ 西条コース(広島県東広島市西条町下三永730-10)
競技日程 8月25日(木)〜8月26日(金)

2016年05月18日

68歳以上のPGA会員による関東プロゴルフゴールドシニア選手権大会の最終ラウンドが、18日、千葉県の成田ゴルフ倶楽部で行われた。首位スタートの青木民也(68)が、この日も安定したプレーを展開。通算イーブンパーで、2位に2打差つけてのゴールド初タイトルを獲得。2位タイには、矢部昭(69)と、この日72ストロークでエージシュートを達成した安田春雄(73)が入った。

◇関東ゴールド 最終成績は こちら>>

2016年05月17日

<関東プロゴルフゴールドシニア選手権大会>


千葉・成田ゴルフ倶楽部(6,026yards/Par 72)
ゴールドの部(68歳以上)


◇関東ゴールド 初日成績は こちら>>

◇関東ゴールド 最終スタート時間は こちら>>

2016年05月14日

「KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2016」の第2ラウンドが14日、三重県の涼仙ゴルフ倶楽部で行われた。コースには朝から風が吹き、硬いグリーンが待ち受ける難しい状況で、初日首位スタートの溝口英二(51)が、この日3バーディ1ボギーの70と着実にスコアを伸ばし、通算7アンダーで単独首位。シニア初優勝に向けて一歩近づいた。2打差2位には、大会ホストプロの1人である加瀬秀樹(56)とディフェンディングチャンピオンの崎山武志(53)が逆転を狙う。

◇2R成績は こちら>>
◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月13日

シニアを元気に!!がテーマの「KYORAKU MORE SURPRISE CUP 2016」の大会初日が、13日三重県・涼仙ゴルフ倶楽部で行われた。大混戦の中、単独首位に立ったのは、溝口英二(51)。レギュラーツアーでは2勝の実績を持ち、昨年シニア入り。今季は予選会ランキング8位の資格で出場している。この日、6バーディ1ボギーの5アンダー。1打差2位には、一昨年大会の優勝者である奥田靖己(56)が、ワザ師の意地を見せ好位置についた。さらに1打差の3位グループには、加瀬秀樹(56)、崎山武志(53)、橋勝成(65)のベテラン勢が続く。

◇1R成績は こちら>>
◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月12日

シニアツアー第3戦の「KYORAKU MORE SURPRISE CUP (モアサプライズ カップ) 2016」が13日から3日間、三重県にある涼仙ゴルフ倶楽部で開催されます。室田淳、加瀬秀樹、高見和宏が大会ホストプロとして参加。さらに倉本昌弘、飯合肇、尾崎直道といった錚々たる顔ぶれが参戦します。ディフェンディングチャンピオンの崎山武志は「連覇目指します」と気合は十分です。

◇大会特集ページは こちら>>

2016年05月11日

mt-you.jpg

今年で4回目の開催となる「シニアを元気に!!」を大会コンセプトとしている「KYORAKU MORE SURPRISE CUP(モアサプライズ カップ)2016」。5月13日(金)・14日(土)・15日(日)の3日間、三重県いなべ市にある涼仙ゴルフ倶楽部にて開催されます。


室田淳、加瀬秀樹、高見和宏が大会ホストプロとして参加。さらに倉本昌弘、飯合肇、尾崎直道といった錚々たる顔ぶれが参戦する「 KYORAKU MORE SURPRISE CUP2016」を開催。シニア世代が活躍できる社会づくりを応援するプロジェクトを開始しました。


今回は、ヤフージャパンのオークションで、出場選手にご提供いただいた愛用品等を出品しています。オークションで得た収益は全て、主催者の京楽産業.グループを通じ、『シニアを元気に!!』の大会コンセプトのもと、シニアを元気にする活動に役立てていただけるよう各自治体に寄贈します。


シニアプロのグッツが続々登場しています。締め切りまで、残り4日となりました。皆さんのご参加、お待ちしています。


☆ シニア世代が活躍できる社会づくりを応援するプロジェクト「リユーファンディング」はこちら>>

2016年05月08日

ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント」の最終ラウンドが8日、麻倉ゴルフ倶楽部で行われました。プロの部は、首位スタートの片山晋呉が(イーグルポイント)がこの日も好調なプレーで3つスコアを伸ばし、通算12アンダーで本大会初優勝を飾りました。著名人の部では、2日間片山と同組でプレーしたアナウンサーの宮根誠司が、67をマークし(特別競技方法)、トータル11アンダーと、相乗効果の嬉しい圧巻ペア初優勝。現在までに集められたチャリティ金は3000万円にも積み重なっています。

☆大会公式ぺージは こちら>> ◇大会の最終成績は こちら>>

2016年05月07日

実行委員の青木功、王貞治、日野皓正をはじめ、野球界、芸能界からも多くの著名人が参加する「ザ・レジェンド・チャリティプロアマトーナメント」の第1ラウンドが7日、麻倉ゴルフ倶楽部で行われました。プロの部初日首位に立ったのは、9アンダーの片山晋呉(イーグルポイント)。著名人の部では、片山と同組でプレーした宮根誠司が6アンダーでトップ。この日の、競技終了後に、スペシャルイベント「WIVESコンペ」を開催。出場プロの奥様がプレーをするかたわらで、プロがキャディとして夫人をサポート。会場全体に歓声が響き渡っています。
☆大会公式ぺージは こちら>>
◇最終日の組み合わせは こちら>>

2016年04月28日

神奈川県の箱根湖畔ゴルフコースで行われた関東プロゴルフグランドシニア選手権大会(60歳以上)の最終ラウンド。寒さと雨という厳しいコンディションの中、首位に2打差2位スタートの福沢孝秋(63)が、前半からスコアを伸ばして首位を独走。7バーディ2ボギーの67をマーク、トータル9アンダーで関東グランドの初タイトルを獲得した。2打差2位には、牧野裕(60)が入った。

◇関東グランド 最終成績は こちら>>

2016年04月27日

関西プロゴルフグランド・ゴールドシニア選手権大会の最終ラウンドが27日、三重県にあるローモンドカントリー倶楽部で行われ、グランドの部(60歳以上)では、首位スタートの三好隆(64)が、この日もスコアを伸ばし、2位に6打差をつけて、関西グランド初優勝を飾った。ゴールドの部(68歳以上)では谷中宏至(68)がトータル1アンダーで優勝を決めた。
◇関西ゴールド 最終成績は こちら>>

◇関西グランド 最終成績は こちら>>

2016年04月23日

新規シニアツアー「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の最終ラウンドが23日、神奈川県の箱根カントリー倶楽部行われ、9位スタートの秋葉真一(50)が、前半5連続バーディと好調なパッティングで一気にスコアを伸ばし、この日6アンダー、トータル10アンダーとし逆転優勝。初代チャンピオンとして、大会の1ページ目に名前を刻んだ。9アンダー2位には、加瀬秀樹(56)、さらに1打差3位には、奥田靖己(56)が入った。
◇最終成績は こちら>>
☆特集ぺージはこちら>>

2016年04月22日

今季シニアツアー第2戦「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の第1ラウンドが22日、箱根カントリー倶楽部で行われた。首位に立ったのは、1イーグル含めトータル7アンダーとした白石達哉(54)。1打差2位には、加瀬秀樹(56)と、先週のシニア開幕戦で優勝している飯合肇(62)が続く。
◇1R成績は こちら>>
☆特集ぺージはこちら>>

2016年04月22日

今季シニアツアー第2戦「ノジマチャンピオンカップ箱根シニアプロゴルフトーナメント」の第1ラウンドが22日、箱根カントリー倶楽部(神奈川)で開催されています。昨夜降った雨の影響で、早朝は深い霧が立ち込めていましたが、第1組のスタート直後、魔法がかかったように、一気に朝霧が晴れました。新規シニアトーナメントのノジマチャンピオン杯、初代チャンピオンに輝くのは誰か。大会期間中は、熊本地震災害に対するチャリティ活動も行われます。

◇スコア速報は こちら>>

☆特集ぺージはこちら>>

2016年04月20日


◆決勝大会 ◇最終ランキングは こちら>>


※4月20日(水)現在、上位38名が7月7日から10日に北海道クラシックで開催される本戦に進出を決めました




益子PGA
トップ通過を決めた大堀


1位  9アンダー 133ストローク 大堀裕次郎 選手
         
「右肘を痛めており曲がらなかったが、超音波やアイシングで治療していました。ケガの功名かな!また、先週からパターを変えたのが良かったし、肘が痛くてパットの練習しかできなかったんです。本戦は優勝を目指して頑張ろうと思います」




益子PGA
矢野も上位通過を果たした

7位  4アンダー 138ストローク 矢野 東 選手


「調子は良くも悪くもなかったので、この2日間はアンダーパーで回れればいいと思っていました。コースは想像以上にすばらしく、回っていて楽しいコースでした。本戦は優勝を目指して、ショット・アプローチ、パットを調整して望みたいです」








◇本戦進出人数◇
このランキングからの日本プロゴルフ選手権(北海道クラシックGC)への進出人数は約40〜50名ぐらいになります。(予定)
※今回のランキングは2016年日本プロゴルフ選手権大会の選考基準(ウェイティングランキング) 、またPGAが関わる競技(PGA後援競技等)・イベントの選考基準となる場合があります。

問合せ (公社)日本プロゴルフ協会 PGAツアー競技部 担当:菊澤・上林
Tel 03-5472-5503(競技部直通) 

2016年04月01日

2016年のPGAシニアツアー最終予選会の最終ラウンドが1日、 Kochi黒潮カントリークラブ(パー72、6,845ヤード)にて行われ、シニアツアー出場優先ランキングが決定した。上位の混戦を制し、見事トップ通過を果たしたのは2位に3打差をつけ、通算8アンダーとした台湾出身の呂文徳(53)。外国人選手選考会からの出場で、最終予選トップ通過を果たし、1年間のシニアツアーシード権を獲得した。呂はアジアンツアー通算5勝を挙げている。

◇ 最終ランキングは こちら>>

2016年03月30日

@ ゴルフ倶楽部 成田ハイツリー (千葉)    3月8日(火)・9日(水)  ◇ FR成績 こちら>>
A 東条の森カントリークラブ・東条コース (兵庫)   3月10日(木)・11日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
B 美浦ゴルフ倶楽部 (茨城)     3月16日(水)・17日(木) ◇ FR成績 こちら>>
C 四日市カンツリー倶楽部 (三重)    3月17日(木)・18日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
D 周南カントリー倶楽部 (山口)     3月24日(木)・25日(金)  ◇ FR成績 こちら>>
E 清澄ゴルフ倶楽部 (埼玉)         3月29日(火)・30日(水) ◇ FR成績 こちら>>


尚、決勝大会は 4月19日(火)〜20日(水)の2日間、太平洋クラブ益子PGAコースにて開催されます。


◇参加人数◇
134名(予定)


◇出場資格◇
@前年度日本プロ開催以降のPGA後援競技優勝者重複次点者。
※2015年日本プロ選手権大会開催以降のPGA後援競技の優勝者が、本戦(日本プロ)有資格者の場合、その競技の本戦(日本プロ)有資格者を除く最上位者。
A日本プロゴルフ選手権大会歴代優勝者。(過去25年以内)
※但し、本戦(16年日本プロ)有資格者は除く。
BJGTマネーランキング61位〜75位の者。(本年度のみ)
C2016年日本プロゴルフ選手権大会・一次予選通過者。


◇本戦進出人数◇
このランキングからの日本プロゴルフ選手権(北海道クラシックGC)への進出人数は約40〜50名ぐらいになります。(予定)
※今回のランキングは2016年日本プロゴルフ選手権大会の選考基準
(ウェイティングランキング) 、またPGAが関わる競技(PGA後援競技等)・イベントの選考基準となる場合があります。


問合せ (公社)日本プロゴルフ協会 PGAツアー競技部 担当:菊澤・上林
Tel 03-5472-5503(競技部直通) 

2016年03月27日


ダブルスのスクランブル形式で行われた最終ラウンド。
5ポイントのリードで迎えた日本チーム。最終ラウンドはで4勝5敗1分けで負け越したものの、2日間トータル12ポイント対8ポイントで日本チームが連覇を達成した。
台湾チームも地元の意地を見せたが、一歩及ばなかった。

2016年03月26日

2016仰徳台日友好盃の第1ラウンド。
ダブルスのフォアボール形式で試合が行われた。各チーム勝1ポイント、分0.5ポイント、負0ポイントが加算され、日本チーム7、5ポイント、台湾チームが2、5ポイントで、連覇を目指す日本チームのリードで明日の対戦を迎える。
明日の対戦形式はダブルスのスクランブル形式で行われる。

2016年03月24日

今年で2回目を向かえる「2016仰徳台日友好盃」。仰徳(ようとく)グループが主催となり、日台間のゴルフ大会を活性化し、日台の友好交流を継続したいという両国の想いで実現した本大会は3月26日、27日の2日間、台湾の林口ゴルフクラブで開催される。

24日に大会公式記者会見が行われ、両チームの出場選手全員が出席した。