「日本プロシニア住商サミット杯」の最終ラウンド。首位スタートの白潟英純(53)が、一時14アンダーまでスコアを伸ばしたが、15番ホールをトリプルボギーとし苦しい展開に。しかし後続も追いつけず、通算12アンダーで3打差をつけて、シニアツアー初優勝を飾った。2位には通算9アンダーでタワン・ウィラチャン(51)、プラヤド・マークセン(53)、倉本昌弘(64)、塚田好宣(50)が続いた。
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