日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ」の第2ラウンドは白潟英純(53)が9バーディー2ボギーのベストスコアタイの65ストロークをマークし、通算12アンダーで単独首位に浮上した。2位には塚田好宣(50)が2打差の通算10アンダー、3位にはT・ウィラチャン(52)が通算9アンダーで続いている。
145ストローク(1オーバー)50位タイまでの63名が決勝ラウンドに進出した。尚、台風19号の接近に伴い、12日の競技は中止になり、本大会は54ホールでの実施予定となる。

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