海外初開催のシニアツアー「富邦仰徳シニア杯」の第1ラウンド。7バーディ1ボギーの6アンダーとスコアを伸ばした大会ホストプロの盧建順(58)が単独首位。1打差の2位には、昨年シニア賞金王のプラヤド・マークセン(52)。さらに1打差4アンダーには、河村雅之(51)、フランキー・ミノザ(58)、グレゴリー・マイヤー(56)と続いている。
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